ご入会・ご寄付

ご入会・ご寄付

マナーキッズプロジェクトは、個人・法人・団体からの寄付金、協賛金、助成金及び正会員、賛助会員の会費により運営しております。
当認定NPO法人の趣旨及び事業内容にご賛同、ご協力いただける個人・法人の皆様のご支援とご協力を賜りたくお願い申し上げます。

ご入会のご案内

●正会員(議決権を有します)
当認定NPO法人の目的に賛同して入会し、活動及び事業を推進する個人
正会員名簿

●賛助会員
当認定NPO法人の目的に賛同して入会し、活動を援助する個人及び団体

●活動会員
当認定NPO法人の目的に賛同して入会し、活動に参加する個人

 

入会金

年会費

正会員

30,000円

10,000円

賛助会員(個人)

0円

一口 2,000円

      (法人)

0円

一口 10,000円

活動会員

0円

0円


*2,000円以上の賛助会員会費は免税対象になります。


NPO法人マナーキッズプロジェクト 正会員名簿

NPO法人マナーキッズプロジェクト 正会員名簿
山口支部が発足し、正会員が100名に到達しました。

会員からのメッセージ



マナーキッズプロジェクト福岡支部の北九州市における活動状況

マナーキッズプロジェクト福岡支部 支部長 浦部好富


マナーキッズテニス教室(体育と道徳の融合授業)主体の活動を開始し4年経過しました。
この間、教室を16回開催し授業を受けた児童は3000人強、保護者は465名 協力してくれた地元指導員は500名を超えました。
平成23年度は北九州市教育委員会の方針として3つの中学校校区で開催することと必要経費の予算化が確定し、マナーキッズプロジェクトの精神が根付きつつあります。これも本部及び鈴木総師範の暖かいご理解があった為と関係者を代表して心から感謝申し上げます。
引き続き北九州市及び近隣地区の沢山の皆様のサポートをバックに活動して参ります。
ご指導ご支援を宜しくお願い致します。




マナーキッズ

閏間俊雄


認定NPO法人マナーキッズプロジェクトとのキッカケは銀行の先輩からの
声掛けでしたが、田中理事長が提唱しているテニスなどスポーツを通じて挨拶とマナーをしっかりと身につけることには感銘し賛同でき、今お手伝いをさせて頂いております。挨拶・マナーの大切さは日頃から痛感していましたが、鈴木
万亀子先生のご講話には目から鱗が落ちました。テニス教室で子供たちが変わっていくのが良く分かり、先生・父兄から良かったの声を聞くと嬉しくなります。
NHKや日経新聞などで取上げて貰い、マナーキッズも認知されつつあり仲間や友人達も大変関心を持ってくれ支援・協力して貰い嬉しい限りです。ボランティア活動を始めてサラリーマン時代と違って又新たな出会いが多くなり、事務局も明るく毎日が充実しています。挨拶・マナーは全てにおいての原点であり、これからも微力ながらお手伝いをさせて頂く思いは更に強くなりました。

ご寄付のご案内

●寄付
当認定NPO法人の目的に賛同する個人及び団体

 

入会金

金額

寄付金(個人)

0円

一口 1,000円

(法人)

0円

一口 10,000円


*2,000円以上の寄付金は免税対象になります。

寄付者からのメッセージ



有馬頼英


ゲームの広まりにより、路地から子供が消えました。これまでは子供たちをとりまく社会や大人が生活の中で自然に育てていた「挨拶」や「マナー」、そして「人との関わり能力」が失われつつあります。マナーキッズプロジェクトは、テニスなどのスポーツを通して、「ひとして大切なもの」を地道に育ててくださっています。子供たちを社会人として迎えたとき、「今時の若い者は」と嘆くのは簡単です。また大人になってからその力は身に付くのでしょうか。やはり、教えるべき年代に、教えるべきことを教えなければならないのです。社会が力を失った今、このプロジェクトによって育てられた力は、後に社会をゆっくりと動かしてくれるでしょう。何もできない私は、このプロジェクトを応援したいと思います。




子供たちの「自律した良心」を育てよう

近藤和利(横浜市 63歳)


 孫たちが幼稚園に通うような年ごろとなって、子供の教育や躾について興味を持つようになった。世相の中では子供や若者について、いじめや自殺、非行、引きこもり等々暗いニュースばかりが目立つこの頃、日本経済の低迷と併せて将来の日本はどうなっていくのだろうかと、人生の終盤を迎えながらも気になるばかりである。
 そうした中、わが人生の中で半世紀を越える付き合いとなるテニス世界の知人・友人たちが、礼儀とスポーツを通じて子供たちの育成を考えるプロジェクト「マナーキッズ」を立ち上げた。
 子供たちが礼を尽くしてスポーツを楽しむ中で、体・徳・知のバランスの取れた人格を養うというのは、誠に自然体の社会教育活動であると思う。そもそも育ち盛り・伸び盛りの子供たちに「○○するな」と言うだけの躾は、緊張を強いるばかりで豊かな人格形成には繋がりにくい。これから先、スポーツや受験競争・習い事等々の、他人よりも少しでも強くなり上手になることを求められることが増えていく中で、子供たちが思いやりや豊かな心を持ち続けていくためには、自ら判断できる「自律できる良心」を育てる必要がある。
前向きに「○○しよう」という形で、自律型の社会性や主体性を身につけていく訓練ができそうな「マナーキッズ活動」の広がりと発展に期待するところ大である。


認定NPO法人マナーキッズプロジェクトの財源とお金の使い道

マナーキッズプロジェクトは、個人・法人・団体からの寄付金、協賛金、助成金及び正会員、賛助会員の会費により運営しております。
マナーキッズ教室の開催費用(交通費、プロ指導者謝金、用具送付代他)、文部科学大臣杯マナーキッズテニス全国小学生団体戦開催費用、マナーキッズ大使派遣費用他に活用させて頂いております。

2011年度収支グラフ
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詳しくは財務報告書をご覧下さい。

税の免税措置について

マナーキッズプロジェクトは、平成22年3月16日から国税庁より認定NPO法人として承認を受け、寄付された方が税の優遇措置を受けられるようになりました。
全国にあるNPO法人は約42,000の内、認定NPO法人格を有するのは190法人(平成23年1月16日現在)です。


個人で寄付した場合
今般の「所得税法等の一部を改正する法律」により、寄付金の額が2,000円を超える場合には、寄付金控除(所得控除)との選択により、その超える金額の40%相当額をその年分の所得税額から控除できるようになりました。この改正は、平成23年度分以降の所得税について適用されます。
詳しくは、国税局又は税務署にお尋ね下さい。

法人で寄付した場合
法人が認定NPO法人に寄付をした場合は、一般の寄付金の損金算入限度額とは別に、特別損金算入限度額の範囲内で損金算入することができます。寄付金の税務上の特別損金算入限度額は、(その法人の資本金額×0.25%+その法人の所得金額×5%)の2分の1となります。
詳しくは、国税局又は税務署にお尋ね下さい。

相続財産等の寄付
相続又は遺贈により財産を取得した方が、その取得した財産を相続税の申告期間内に認定NPO法人に寄付をした場合には、寄付をした財産には相続税が課税されません。(寄付金控除となるには一定基準を満たす必要がありますので、詳しくは、国税局又は税務署にお尋ね下さい。

協賛・賛助企業お願い文他

▼認定NPO法人マナーキッズプロジェクトご協賛・賛助のお願い
http://www.mannerkids.or.jp/201106sponsor.pdf

▼協賛・賛助企業メニュー
http://www.mannerkids.or.jp/201106sponsor_menu.pdf
東日本大震災文科省子どもの学び支援事業
マナーキッズ(R)プロジェクトの活動が動画でご覧いただけます。

マナーキッズ(R)

お問い合わせ

TEL03-3339-6535

office365@mannerkids.or.jp

“マナーキッズ”“e-マナーキッズ”“マナーコミュニティ”とシンボルマークは、NPO法人マナーキッズ®プロジェクトの登録商標です。

リーフレットダウンロード

プロジェクト概要兼入会申込書

体育・道徳融合授業について

避難所・仮設住宅で生活されている皆様へ

当リーフレットをご活用いただき、小学校・幼稚園、教育委員会他にPRしてくだされば幸いです。

<ご注意>
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